ChatGPTでエラー率が上昇、約48分で復旧
OpenAIは8月10日、ChatGPTで一部利用者のエラー率が上昇する障害が発生し、約48分で復旧したと発表した。ステータスページでは影響対象をChatGPTとしており、障害は解決済みになっている。
障害は日本時間8月10日16時21分に確認され、17時4分に対策適用後の監視へ移行し、17時9分に全面復旧した。APIやCodexは影響対象のコンポーネントとして掲載されていない。
OpenAIは8月10日、ChatGPTで一部利用者のエラー率が上昇する障害が発生し、約48分で復旧したと発表した。ステータスページでは影響対象をChatGPTとしており、障害は解決済みになっている。
障害は日本時間8月10日16時21分に確認され、17時4分に対策適用後の監視へ移行し、17時9分に全面復旧した。APIやCodexは影響対象のコンポーネントとして掲載されていない。